大好きな人の誕生日は筆が進む。 私は毎日、西畑大吾くんのことが大好きという気持ちと、大吾くんに関する思い出の数々をぺらぺらと誰かに話していたいという気持ちを全身の毛穴から溢れさせ、それを全く隠せていないにもかかわらず、必死に抑えて程々で我慢…
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